iDeCoは、評価損益初マイナス 株式は少しましになって

昨日と今日は連休でした。

全く二日間ひきこもり生活をしてしまいました。

日中はマーケットを見ながら

ああでもこうでもないというコロナウィルス問題のテレビも目新しいことなし。

政府の対応を批判することが国民目線という考え方はもうやめてほしい。

つまり野党目線になっているではないか。

パネラーの斬新な共感できるアイデアはないのか。

まずはしゅうそくありき。

すべて命があってのこと。

収束が「まとまって収まりがつくこと」「一定の状態に落ち着く」を意味するのに対して終息は「物事が終わること」「完全に終結する」ことを意味しています。 

そんななかマーケットは落ち着きを取り戻してはきたのか。

保有株の2020年の評価損益は、

+511,325円が最高益 (1月22日) 

-1,295,425円を最低益 (3月13日)

そして今日は -558,275円になっております。

しかし、iDeCoの2020年の評価損益は、

最高益は、+1,455,422円 (2月25日)

最低益は、-17,679円 (3月25日)

とうとう本日はマイナスに転落してしまいました。

最近始めた米国株も

円換算評価損益合計 -11,227 円(3月25日)

とトリプルマイナスです。

今週の学習は、3月は配当と優待が多い権利月なのでどういう情勢になるのかです。

権利付き最終日が3月27日金曜日 権利落ち日が3月30日月曜日です。

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